経営コンサルティング

経営課題への取組み

お客様固有の経営課題について以下の2つの形態での取組みが可能です

  • 経営コンサルティング
  • アクションラーニング
「アクションラーニング」とは:
人材育成の方法のひとつ。講師の指導の下、グループまたは個人で、所属企業の経営課題に取り組み、会社への提言にまとめ上げて、報告会にて発表します。通常、期間は数か月程度。
人材育成における狙いは、取り組みのプロセスを通じて、経営者の視点、論理的思考、意思決定、意思伝達などを修得させることにあります。
 
「アクションラーニング」は一般に研修のメニューとして位置づけられていますが、ここでは、扱うテーマと取組み方法の類似性から、「経営コンサルティング」の項目の中でご紹介しています。
*↓ 下記表は小さな画面では左右にスクロールしてご覧下さい。
 経営コンサルティングアクションラーニング
テーマ
お客様に固有の経営課題
  • ビジョン策定
  • 戦略構築、新規事業立案
  • 組織・風土改革、人事制度改革
  • 合併統合支援
取組みの主たる目的
経営課題の解決
課題解決プロセスを通じた人材開発
Value & Vision の付加価値
経営課題の効果的かつ早期の解決
お客様の人材育成の支援
お客様の役割
  • インタビューの受け手
  • 社内資料・データのご提示
  • 討議会・報告会へのご出席
  • 意思決定
【受講生の役割】
※グループ単位または個人単位での取り組み、いずれか選択可能
  • ワークプラン作成
  • フィールドワーク
  • 報告資料の作成
  • プレゼンテーション
【スポンサー(経営幹部など)の役割】
  • 報告会へのご出席
Value & Vision の役割
  • ワークプラン作成
  • 仮説構築
  • フィールドワーク
  • 報告資料の作成
  • 討議会・報告会における、プレゼンテーション及び仕切り
  • 改革実行作業の陣頭指揮
上記に対するサポートや助言の提供